
本日AIR daikanyamaにて行われるイベント「varium」は
TONOとのコラボレーションイベント!
会場内デコレーションをTONOが担当いたします。
限定品の販売もあります。
blogでの告知が遅くなってしまいましたが、お時間よろしい方は是非遊びにきてくださいね。
★varium x tono x DVJ-1000★
11月6日月曜日22時open
@代官山Air
http://www.air-tokyo.com/
MainFloor DJ
カノマタケイスケ(varium)
Yutaka Ebina(CYCLONE)
YANMA(CENSORED SENTIENT)
杉山千聡
イハラ(CANNABIS)
SAKAMOTO(SUPER HIGHWAY)
Lounge DJ
HIRO(MIDWEST)
SANAI(omni-cafe,ARTs)
Ryosuke(Roen)
Kawamura(SHIMA)
磯辺俊介
TAKUROU
MainFloor VJ
Lif An' T
滝紘平(MixedJuice)
Lounge VJ
SHITMEN
笠井裕輔(MixedJuice)

ANREALAGEのコレクション「祈り」と
Keisuke Kandaの展示会「青春ブルー」に足を運んできました。
東京タワーで行われた合同ショーの時に初めて見てから
ずっと好きな二つのブランドで、
展示会に行くと商品を頼まずにはいられません。
東京では異彩を放つブランドであり、
両デザイナー共、独特のビジュアルを持っていて、
丁度一年前に展示会でお会いした時は度肝を抜かれました。
服が好きで好きでたまらなかった頃の自分を
思い出させてくれる素晴らしい服達です。
「青春ブルー」のプレスリリースの
青春時代の直向きさと陰。
募りに募って崩れた想い。
過剰さと邪な気持ち。
毎週月曜日、巻頭グラビア。空の青さと、海の青さと、僕の青さと。
あとになって、あの娘は僕だけに笑いかけてくれたんじゃない知った。
そんな青春時代のブルーについて描く。
下から二行目に切なさスイッチを連打されました。
今日はANREALAGEの展示会に行ってきました。
展示会場の入り口には見慣れたMIU MIUのいかついブーツ。
同年代のスタイリスト、テッペイ君のです。
東京タワーの時の展示会も一緒に行ったなぁと思い出しました。
明日はリースにうちの事務所に来る予定。
次の春夏の商品は気に入って頂けたようで、これからはちょくちょく来るのかも。
展示会はあれやこれやと試着し、
うちのスタッフはみんなそれぞれ何か購入する予定です。
今日の画像は昨日作った白い砂時計。
先日の黒い砂時計とどっちも捨てがたい....
今日はスタイリストのテッペイ君がリースに来ました。
駄菓子片手に。
うちの事務所から30秒の所にお婆ちゃんがやっている駄菓子屋があるんです。
数々の伝説を持つ彼女の話はまたいつか機会があれば...
そのお店に寄るのが楽しみだというテッペイ氏。
きっとオババと摩訶不思議なトークを繰り広げているんだと思います。
リースの件は某アーティストなんですが、
使われたらまた後日お知らせしますね。
さてさて、彼の別注仕様のアクセの構想をこれからしようかな。
夢の中で。
ちなみにTEPPEI君のwebは、
TONOのwebを作っている人と同じ人が作ってるんです。
スタイリングも素晴らしいので見てみて下さいネ。
今日は07AS/Sからの新規取り扱い店舗の紹介です。
取り扱い決定順に...
個性豊かなSHOPが揃いました。
ちょっと天の邪鬼な紹介ですみません。
12月中旬には新作が店頭に並びますヨ。
来週には新作の商品をwebにアップする予定ですが、
予習してからお店に行くのも、
ミザルキカザルで店頭で初対面するのも、
どちらも素敵かと。
STAFF募集
TONOでは、製作スタッフを募集しています。
職種:製作スタッフ(主にアクセサリーの製作、量産)
勤務地:東京都中野区
手先の器用な方、集中力のある方、明るい方 歓迎致します。
委細面談
下記までご連絡の上、履歴書(写真貼付)、職務経歴書を弊社宛にご郵送ください。
書類選考後、合格者の方にのみ面接のご連絡を差し上げます。
応募書類は返却いたしませんので予めご了承ください。
03-3388-9676 6sicks Co.,Ltd TONO 担当/市川
2006/11/10〜12/29まで
原宿のキャットストリートchangesの向かいあたりに
c・neeonのコレクションピースが期間限定で店頭に並んでいます。
(偶然通りかかりました)
DUNEがプロデュースするSHOP、Nidにて。
(偶然通りかかったのに、偶然居たDUNEの代表とも初対面、お洒落です!)
c・neeonはイエールでグランプリを取ったときに雑誌で見て、
素晴らしいテキスタイルのブランドだなーと思いました。
原宿のSide by Sideで取り扱いがあり何点か購入してます。
イエールといえばパリに留学中の友人が作品を出していたけど、
賞取れたのかな....なんて頭に浮かびまして話がまとまりません。
Nidでも何点か欲しいと思ったのですが、
レデーィスなのでサイズが合わない!
カットソーの丈も、コートの袖丈も短いし....
コートの色がとても素敵なviridianで欲しかったんです。
でもツンツルテンはちょっと....
柄繋がりだとマリメッコでも素晴らしく可愛い柄のカットソーが
あったのですが、もろレディースなので断念。
話が蛇行したので明日に続きます。
11/19までラフォーレ原宿にて
BUTTERFLYSOULFIREのコンセプトショップがOPEN中です。
土日に寄ってみようと思ってます。
Reemもやってるし。
バラフライ〜はベルリンのブランドですが、
日本人とドイツ人はどこか似ている気がします。
職人気質なところとか、技術力とか
戦時中のこともありますけど。
このフライヤーのモデルってDUNE代表に似てる...
誰か真偽の程を知らないでしょうか。
画像は三分で加工してありますのであしからず。
友人のデザイナーにも似てますが...
17日の金曜日、ユモレスクを見てきました。
SNoWのLIVEもあるし、最終日だしで映画館は満員。
15分前に会場に入りましたが、前売り券を買っていたのに、
受付でキャンセル待ちを言い渡されました。
何とか入れて良かった。
入ってすぐ、ヘア&メイクの森さんに会い、
展示会のDMが届いてなかったと軽く怒られる小ハプニング....
監督の猪俣ユキちゃんもその辺をウロウロしてて、
久々に対面し挨拶するも「?」の表情。
名乗った所ピンと来た顔で一安心の第二ハプニング....
主演の一人、太田莉菜ちゃんはMACARONICの一周年記念パーティで紹介して貰い、
ホロ酔い気分に任せてPUZZLEネックレスをプレゼントした過去のハプニング....
ハプニングの使い方が違うというハプニング...
本編前のSNoWのLIVEで三回背筋をゾクゾクさせられました。
新曲のナイトメアも良かったです!
内容については長くなりそうなので、また明日。
ユモレスクの内容は映画批評サイトとかに任せて、
私評を書きたいと思います。
どこが面白いか。
それはスタイリスト青木氏の慌て具合。
チンピラみたいな格好で(でもお洒落)
「だだだだだだ、だいじょーーぶですかーーーぁぁあぁ」
と叫ぶ青木氏は非常に見所です。
東京での上映は終わってしまいましたが、
DVDが出るそうなので是非スローモーションでチェックして頂きたい。
スタイリスト助手の三本木氏の知り合いにとって
彼の出演シーンもかなり面白いんですが、これは身内ネタ過ぎるので...
青木氏のスタイリングでバリッとしたところは
数秒だけの部分が多く、ちょっと残念。
ちなみに「バリッと」は不動産業者から学んだ用語です。
擬態語なのでニュアンスで受け取って下さい。
自分がMACARONICで買ったベストなんかが、
劇中でエイミーにぶん投げられていたのも心中穏やかでは無かったです。
僕の手元に来る前にあそこで空中遊泳していたとは知らなかった。
と、「私評」はそんなところで。
実は映画を見た金曜日の夜、思わぬところでまた
「ユモレスク〜逆さまの蝶」を聞くことになったのです。
それは深夜3時の都内某所のカラオケ店で
青木氏の美声によって......
裏ユモレスクでした。
●○●○TONOのWEBに秋冬の商品と先日のイベントの様子をUPしました●○●○
今日は発売されたばかりの写真集の紹介です。
「東京ボーイズ」
大型書店だと大体置いてると思います。
近くになかったらamazonがオススメ。
表紙はA氏(五年前くらい)。
浜辺をボクサーパンツで走っている姿が最高です。
正しく、お宝........

先日やっとWWDを買いました。
今回はベネトンの奇麗なグリーンのファイル付き。
表紙は「アンリアレイジ」。
第2のアンダーカバーになれるか?
10年後には第2のアンリアレイジになれるか?
そんな表紙のWWDが出ているかもしれませんね。
閉塞間漂う東京コレクションから突き抜けた森永氏。
触発されまくってしまいます。
僕も片方の眉毛は気に入らなくて剃ったことがありますが、
氏のように全剃りはありません。
専門時代には何名かいました。
新宿のキャッチから逃れるために剃っている婦女子もいました。
でもそれは一時的なもの。
氏は初めてお会いした時から今日にいたるまで全剃りです。
全剃り歴何年かお聞きしたいです。
負けないように、
僕は人体改造でマブタを90度回転させ
横開閉式にしてみたいなと思います。
僕がアクセサリー製作を始めた時に
最初に作ったのが仮面でした。
俗に言う、処女作です。
スパンコールの半面と
錆加工を施した半面の
ジキルとハイドの様な仮面です。
大振りな縦16cm×横12cmの仮面のネックレス。
2年半前に作った時は、
友人に怖がられた物です。
自分でも夜中に見るのは嫌でした。
彼が来月からMACARONICの店頭で
紳士淑女の皆様の一挙手一投足を監視致します。
他にも一点物が並びますので、是非足を運んでみて下さい。
これは二個目のMASK。
スパンコールに反射した光が周囲に飛び散っています。
仮面と聞いて思い出すのは、
ジョジョの奇妙な冒険、映画のMASK、そして水の都ベニス。
幼少の頃から憧れています。
いつか訪れて大量に仮面を買ってきたいですね。
仮面といえば国内では小樽もありますが、
やっぱり本場を見てみないと。
そうそう、
仮面を使用した新しいアイデアの商品がずっと頭にあって、
早く外に飛び出たいと暴れています。
来年の秋冬には発表出来たらいいな。
気の長い話です。