20080605

6.2

いつもながらMACARONIC 代表 青木先生と同部屋の朝。

チェックアウトはギリギリいっぱい11時前。

枕が低いと言ってゴネていたのに
全裸で一瞬にして就寝した先生を起こし朝ご飯 (大戸屋)。

garden専属モデル?イッセイ君の運転で一路秋保へ。

助手席はペーパードライバー高橋女帝。
後部座席はペーパー青木氏+ノーライセンス。

以上4名の一行。

マイナスイオン欲してます、面々。
アルコールとは違った癒しを。

1時間弱で秋保大滝に到着〜。
個人的には6年ぶり。
気のせいか以前より水量を増した様な情景。

>高橋さんのレポ


080602_1328~0001.jpg


ドドーっ。
ドドドーっつ。
ドドドドドーっつて。

容赦ないなー。大滝様は。
こんなのに打たれたら修行じゃすまないだろー。

廬山昇龍覇とか青木さん出来ないかなー。

マイナスイオン気持ちいいなー。
なんだか次第に濡れてきたなー。
イオンって原子とか分子とかのレベルのはずなのになー。
大滝だけに粒がでかいのかー。

要は飛沫を浴びてるだけでイオン云々は不明。

「55mの高さから マイナスイオンを貴方に 秋保大滝」
2003年頃ならこんなキャッチコピーで集客ガッポリですよ。
ガッポリ建設も呼んで「あきうーーー」ってやればばっちり。


RPGに幼少の頃どっぷりと浸かった僕は、
滝の裏側には洞窟があるという鉄則に基づき
右側に見える岩壁を登っていきました。剣豪青木先生と。

あと数メートルの所まで行きましたが
切り立った崖ともっさりとした苔に行く手を阻まれ断念...。

落下=死亡の構図が綺麗に描けましたので。

ルイージならひとっ飛びの距離もあえなく長男な自分。
イッセイ君も青木さんも赤い帽子サイド。

緑色の帽子はMIFUNEの萱場さんに作って貰おうと
心に決め秋保を去ったのでした。

(でも正面につくマークがMIFUNEのMになってしまったら
ジャンプ力の向上は見込めないんじゃ...やっぱLじゃないと..
でもデザインが入ってデスノートみたいなフォントのLで上がってきても困る...)

ところでgardenの看板がプチリニューアルされて
TONOの表記も入っていました。

080602_1615~0001.jpg

次に来る時まで、10円玉で削られていませんように!

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"6.2"へのコメント

このブログではどこまで妄想を出していくか模索中です。
いくら土嚢を積んだ所で決壊は目の前なんですが。
ただ、対人的な部分はまだまだみたいです。

TONO [ URL ] at 080611[05:05]

久々に妄想力全開のイイ日記ですね。
滝で洗い流されたんでしょうね。
が、しかし 「高橋さん」。
まだ酒が入んないと内気な子ね。

shiho [ URL ] at 080608[12:12]

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