20100207

MIFUNE

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カヤバさんとの出会いはroomsだっただろうか。

デボチカの堀田さんが出していたブースの隣に出していたのが
MIFUNEの萱場さんだった。

あ、見たことあるぞ。
カンナビスに置いてあるやつだ。
飛ばしてるなーーーーー(デザインが)

そんな印象でした。

萱場さんを見掛けるも
若いんだか若くないんだか分からない風貌。

この時は臆して話しかけることはできず、
後日、合同展の時に声を掛けた。

「あ、カバヤさんですよね!!TONOの小野と申します!!」
「カヤバです。」

うわーーーー間違えたーーーーーカバ屋かと思ってたーーーーーー。

その後、地方の展示会等で一緒になったりして
徐々に萱場さんの独特のリズムに慣れてきた。

カヤバさんのリズムはイケメンゆえのものである。
昔はさぞかしモテていたことだろう。
意識するしないは別にして、
モテていないとああいうリズムは形成されない。

今度根掘り葉掘り聞いてみるか。

同じ宮城県出身ということもあり、頼れる先輩。
今年は無理矢理絡んでいこうと思う。

さっきインタビューを読んでいたら
MIFUNEって名前の由来を知って笑った。

萱場さん、飛ばしてるなー(この場合電波)

MIFUNEという響きは母音を拾うと「いうえ」にあたる。
宇宙的かどうかは知らないが良い並びだ。

母音の組み合わせについては12歳ぐらいから
考えているので今度気が向いたら書きますねーーーー。

その前にmacaronic 青木さんとの出会いでも書くか。

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