近所の妙正寺川の底が何日か続いた大雨で洗われ
藻に覆われていたコンクリートの川底が表出しました。
川沿いの道を歩く気分も清々しい本日であります。
(何この固い挨拶)
さて、久々に仙台のgarden別注の商品を作りました。
昔作っていた数字ネックレスのテイストで、
B.QPの顔を貼って...という依頼でしたが
まぁブッ刺さってた方が可愛かったのでこんな提案に。
一度目、二度目は「gネックレス」でしたので
たまにはこんなモチーフもいいかもしれません。
ご注文は→gardenにお願いします。
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先日お邪魔したマリカ嬢の展示会。
LOVELYなフラワー。
見つめ過ぎると召されそうなイノセントではない僕。
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もし僕が召されたら
こんな花飾りを胸元に飾って下さい。
中和して下さい。
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花とパズル。
全部組み合わせたらお花畑の完成だね!
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パールより僕はバールが好きです。
パールといえばイエモンの曲が好きです。
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よーく見るとタロットカードが入っています。
おそらくですよ、おそらく、不吉なカードが入ってます。
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ハートブレイク無人島!
セミダブル溺死体!
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あんまりふざけると嬢もむつけてしまいます。
「むつける」は方言かな、たぶん。
気分を害するとか不機嫌になるとかそんな意。
必死で愛らしい要素を掻き消しながらレポートしてみました。
malica*と$HERRYが気になる下痢糞ビッチは
→ココをクリックすると肥溜め天国に落ちるよ。
自分、不器用ですから、こんな紹介でスミマセン。
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ドラクエの立体的なマグネット。
何が出てくるかランダムな玩具。
竜王が出たので飾ってみた。
トイレに。
だからトイレの竜王ですよ。
「世界の半分をお前にやろう。」って台詞吐いてますがね。
トイレですからね。
「ワシの排泄物を半分お前にやろう」って台詞...でもいいか。
トイレですからね。
まぁそんなこんなで
うちのトイレを統べているのは
竜王(ドラクエ1より)です。
さて午前3時をお知らせします。
ガールズ居酒屋×ピッツァなお店「HANACONA」へ。
流行のグルーポン系サービスでチケットを買ってたので。
最近飲んで無かった僕は2時間でグズグズ酔いに。
「帰る!」と言い張る僕を引っ張り
不二家レストランへ連れて行く親友。
食後のパフェ。スイーツ男子(早くも死語)。
「よし帰る!」と言い張る僕を引っ張り
「もう一軒バーかどっかに...!奢るから!」と言う親友。
「じゃあ...」と目も半開きな僕は神南軒へ。
秋口くらいに野外で飲むのが結構好きなんで。
夏だとさ...暑いじゃん...
冬だとさ...寒いじゃん...
見渡す限りの夜景と満点の星空の下、
風を感じながら、 都心を一望できるルーフ・テラスで
ウーロン茶とマンゴージュース!酔い覚まし。
A.K工藤君から連絡。
「今から行っていい?」
あれ、この流れはどこかで...
30分後に来襲。
最近、納品が落ち着いたのでちょっと来てみたみたい。
デザイナー談義とは名ばかりのトークを2H。
torneの解説したり、スペランカーちょっとしたり。
その後、未体験という工藤君を連れ
中野のメイドカフェバーへ。
卓上にはジョジョとかモンハン的なモノとか飾ってあります。
気付くと何故かロリータバーに。
残念なロリータが2人いた狭い店。
あぁ、そこは中野の地雷原。樹海の奥地。
カウンターに座る僕らの前で流れる映像は戦隊物。
(席はカウンターしかない)
突然買い出しから戻って来た女子プロっぽいオーナーが
ピンクB級ロリータに「おめーコースター出しとけよ!」
ってキレてたりしてて とても異種格闘技な お み せ。
置いてるDVDも怪しい。
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左の奴なんて汚物じゃん。
汚物なのに正義のヒーローって...
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しかも全38話、なぜだ!縛り。
中野。楽しいね。

染毛なう。
さてさて。
MACARONICに納品に行ったんですが
新しく入ったブランドnusumiguiが可愛かった。
「ここのがっこう」の出身らしい。(もしくは在籍)
いい仕事してますね、アソコ。
さてさて。
ぺったんぺったん。餅つけぺったん。
新宿マルイメンの1F、館自主編集コーナーにも
B.QPを置いて頂けるようのなりました。
十把一絡げ扱いで絶賛販売ちゅーでございます。
画像の眼鏡はクロフネの帽子に付いていたヤツで
レンズは入っていません。
レンズが無いと目が痒い時に掻きやすい。
これはレンズ無し眼鏡を掛けないことにはわからない事実。
タカオ発見伝。
まぁこれは里見八犬伝をモジった訳ですが特に意味はありません。
ぺったんぺったんと28時をお知らせします。
今日はKROFUNEの展示会に行きます。
僕にとってクロフネといえばサラブレッドですけどね。

7日
Sug武瑠君とMALKOMALKA飛雄馬君と
KROFUNEの展示会へ。
何故か壁面がJUJUで埋め尽くされた
マンドゥーカでお茶。
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@宮益坂。
幹が20世紀少年な樹木。
良い。
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木村さんのとこ。
二階の外観が変わった気がする。
金のデカスタッズ。
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相変わらず可愛い木村さんの漆器などなど。
今日からマルコマルカの立ち上げ時のデザイナー
CHIKAKOさんと父親の2人展が始まりました。
2010.10.7 - 2010.10.12
11:00 - 19:00 (最終日のみ17:00まで)
明日17時〜19時にオープニングレセプションがあります。
文筆家になったユリさんも来るそう。
僕も行きます。久々に会うのが楽しみ。
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ANREALAGEからコレクションの招待状が届いた。
今回はランウェイをやるようだ。
スタイリストはMACARONIC青木さん。
久しぶりのSHOWなので少しワクワク。
バルーンだから、やっぱ膨らむんだろうな。
なんかベロみたいだな。
8日
予定通りCHICAさんの個展OPヘ。
ワインとシャンパンで酔いどれ。
バレエダンサー、ミスユニバース、若手映像作家、文筆家、
テイラー、編集者、artist、プレス、スタイリスト、赤ん坊...
多彩な顔触れだけど、温かい雰囲気が満ちた会場で楽しかった。
その後、ラフォーレ原宿-WALLのネオコス展へ。
専門の同期のブランド、maimialloが参加してたので。
ちょうどカンダケイスケ氏とかヤマグチソウタ氏が来てた。
並びのブランド・初恋テロリストってブランドは
神田さんが絡んだ企画だったよう。
初恋デロリストなら失恋デロリストだな。
思っちゃったんだからしょうがない。
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エロティックホラーメルヘンをテーマに映像作品、アクセサリー、
写真等のアート作品を手掛けている兎月愛莉子が初個展を開催します。
先日、彼女の親友のブランド-malica*に対する告知があまりにも
「しどい」と指摘を受けましたので粛々とご紹介。
atrist nameの読み方は 「とづきありこ」
手掛けるブランドの名前は「じゅうはちきんおどきばなし。」
以下、コピペ。
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十八禁御伽噺。1st collection
『禁書目録。』
2010.10.13(wed)-10.17(sun)
15:00-24:00
at前衛派珈琲処マッチングモヲル
上記期間にて兎月愛莉子個展&十八禁御伽噺。新作展示会を
開催する運びとなりました。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。
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取引先からB.QPの不良品が戻ってきた。
悲しい返品理由が
三行に渡って書いてあった。
すみ
ませ
ん。
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可愛い猫の習作を沢山描いたけど
結局コンテストには出さなかった。
審査員が戦慄するのが可哀想だからとか
どうせ出しても通らねぇよって訳じゃなくて
気付いたら締め切り日だったってアリガチな話。
鳩山元首相に似てるのとか
溶けちゃってるのとか
ジャンキーみたいな顔とか
胴体が土偶状態な奴とか
なんだかなぁ。
来年は出そう。
あ、そういえば
犬のイラストコンテストってのも
同じ会社がやってるらしい。
犬は苦手なんだよなぁ。
(じゃあ猫は得意なのかよって話だけど)
自分で描いたからか
見慣れたせいか
ちょっと愛着が湧いたCATSでした。

日本全国に多く見積もって3万人!
少なく見積もって3人の!
ヤマダマリカファンへ送るメイド姿です。
13日、兎月の個展へ足を運びました。

画像が荒くて、照明も暗いので
ヤマダさんの魅力が伝わりませんね。
24歳!まだまだ老いさらばえておりませぬ。
どうぞ画像をドラッグして下さい。
そのまま枠外に落としてデスクトップを華やかに!

山田&兎月のカット。
カメラを忘れたのでこんな写真しか撮ってません。
誰得だよ!

19日。
DBSSの展示会へ。
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デザイナー深民さんの蝋人形影分身×4!!!!
右から順に20歳、40歳、60歳、80歳...
見られてる!!!と感じるほど存在感有。
20歳のドアップ。くぱー。
手持ちの服、DBSSが一番多いかも。(イラナイ情報)
koichiro kimura 2010 exhibition 「new cubism」
10/27 - 11/9 伊勢丹新宿本館5F
絵画の様な三次元空間が出現するそう。
キュビズム好きとしては見逃せない...

[勝手に告知2]
むかーしうちでアシスタントをしてくれていた
偽岸谷五朗こと石原勇太のブランドがスタートします。
彼のブランドはミニマルで洗練されたジュエリー。
素材もシルバーやゴールド。
フルオーダーのラインは既に業界内でファンを獲得しているそう。
詳しくは → shihara をクリック。

20日夜。
tomoki yuritaさんに誘われデザイナー飲みへ。
RBT、transvestite、A.K、kasmout、
Carino Bambina、helter skelter : thank、liso...
作り手大集合!@渋谷北海道(←店名)

頻繁に登場するマドカ姉+見切れ工藤君。

22日14時。
IN-PROCESS BY HALL OHARAのSHOWへ。
インビは お洒落ヒゲ眼鏡大理石野郎。
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会場の空。
歪 - イビツに切り取られた空。
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1stルック。
赤が印象的に使われたルックが多く、
青好きの僕には刺激の強いコレクション。
その他はこちらから! → JFWのサイト
デザイナー片割れ、シャイなHALLさんが取材に囲まれ
顔を真っ赤にしていたのが印象的だった。
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16時。
六本木でmameの展示会へ。
文化の一学年下の女性で今回が1stコレクション。
某CMで布をシャーッって切ってたから
見た事がある人も多いのでは。
有機的でエロスを感じる透明なオブジェ。
シャーッ & キリッ & チャーチャーチャッ!(音)
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飛べそうなブレスレット。
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民族的な雰囲気を醸すクラッチ。
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アートアクセサリーのような強さ。
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手芸のテクニックが盛り込まれたワンピース。
mameの服は透明感が有り、
民族性を含んでいるのに
フューチャリスティックで強い服。
デザイナーのマメちゃん(通称)は
CMと違い、ふにゃんとした人当たりだけど
芯の部分は凄く強いものを感じる。
17時。
siseのコレクションへ。
画像撮り忘れ。
両手に花でANREALAGEのコレクションへ。
TORICO監督とTOZUKIとTONOということでTTT。
やっぱり逆光で全然奇麗に撮れず。
森永さん渾身のコレクションは → こちら
今はそういう話はウンザリというか面倒だ。
嫌いな訳じゃなくて食傷気味。
摂り過ぎて、胃袋パンクしちゃった感じ。
思春期くらいからずっと根底に
ネガティブポジティブって考えがあって。
最近仲良くなった人が似た様なテーマを掲げてたから
みんなそう変わらないんだなって思った。
みんな元気。
みんな病気。
みんな曖昧。
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下唇に口内炎が5つも出来て
これ以上腫れぼったくなっても
アンジーみたいにセクシーにはなれないぜ
って思う今日は既に22時を回っている。
来年こそは本気を出すぜって
毎年の様に年末の作文に書いていた
小学生、中学生の頃を思い出して
結局あんまり変わらねぇなと ひとりごつ。
意味も無くカタカタとキーを叩く僕を
ずっと見つめている水色の瞳の鹿モドキに
突然「なんでお前ここにいんだよ。」と
話しかけても返事は来ない。
目が覚める起き上がる飯を食うCO2放出係
ON-OFF-ON-OFF-ON-OFF-ON-OFF
無心の時間が必要で 虫になった想像も有効で
現状を憂うのは簡単で 全て失うのも簡単で
誇張しても大言壮語を吐いても 実寸は変わらず
でも僕の定規のメモリが間違っていたら
ホラ吹き呼ばわりされるのかなとかモヤモヤムニャムニャ
そんなこと言われたら切れて法螺貝叩き割って歩くぞとか
適当にツラツラ書くこんな時間も必要なのだ。
緑茶もストローで飲んでみたが、
当然、温度調整が難しい。
チョコラBBを飲んでいるのだ。
何故治らないのだ。
口内炎、成長日記とかみんなつけたらいい。
みんな口内炎になってしまえばいい。
うっかり忘れててパイナップルを食べて悶えればいい。
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口内炎の心労が祟って
顔面が真っ青になってしまった。
ガッデム!!
まぁ、ちょうどハロウィンの季節なので
なんとか誤摩化して生活することもできるだろう。

ドレスキャンプのコレクションを見てきた。
デザイナーが岩谷さんの時代が好きだった。
マラヤンペジョスキーを経て、今はデザインチームが手掛けている。
あの頃の輝きは無い。
少なくとも僕には彩度を失って見えた。
僕が最初に商品を取り扱って貰ったSHOP、
device.(現monomania)との出会いもドレスキャンプがきっかけだ。
学生当時、全身総柄で決め込んでいた僕に
DCのテキスタイルは魅力的だったし
コレクションのスタイリングも抜群だった。
初期のDCは卸先が少なく、かつ店ごとの入荷数も少なかった。
あちこち探しまわって、取り扱いを見つけたのがdevice.
入荷前から予約して 買った翌日には嬉しくて
全身着込んで 肩で風切って学校に向かったなぁ。
チャンピオンとのコラボを初めて発表したコレクションは
僕と親友はそれを予期していたくらいだ。
それくらい 好きだった。
2人でほぼ全身DCでWWDのスナップに撮られて
メンズNo.1コーデを貰ったっけ。
「この子達は寝食を削って、服に金を費やしている」
みたいな注釈を付けられて、憤慨したのは懐かしい記憶。
六本木ラフォーレで発表した時のコレクションは
有名スタイリストになった彼と 気になってたあの子と見に行った。
潜り込むようにして前列で見たランウェイ。
僕は感動して こっそり泣いてしまった。
あまりにもドラマチックで美しかったから。
誰しも どんなブランドでも
輝きを失わずにいる事は難しい。
僕はどうだろう。
自問自答の夜だ。
名付けよう。真夜中ツバメ返し。
一昨日。
iPhoneのメールボックスを覗くと
20通くらい出会い系の迷惑メールが届いてて。
黙々と削除してた訳ですが僕の裸眼が
一瞬、怖い文字列がチラッと片隅に捉えたんです。
「36歳熟れ頃シホさんですが」ってタイトルのメールを。
良く見たら差出人の欄に trance hayasakaって書いてあって。
何だ、仙台の取引先のオーナー = シホさんじゃないかと。
なんの悪ふざけだ!危うく捨てるとこだぞ!って思って
恐る恐るメールを開封したんですよ。
それがまた世にも恐ろしい内容でね...
要約すると
「小野くん作家になったらいいと思うよ。」
ってことなんだけど。
書きたい、文章を生業にしたいって思いは
ずっと 頭、もしくは心の片隅にあって。
それを隠していたのか先送りにしていたのか
はっきりはわからないけど。
だからガツーンと精神をやられてしまい
心の扉がちょっと開いて隙間風がビュービュー。
寒気を感じ、ユラユラ不安定になってしまった。
10年前に紡いた・繋げた言葉は
今の僕からは出てこなくなった寂しさがある。
それは確実に失われてしまった。
今しか書けないモノもあるだろう。
それは10年後の未来の僕にはきっと吐き出せないモノ。
僕は僕が書く文章が好きだし
シホさんがそれを読みたいというなら
書いてみようかなと思えてきた。
少しずつやってみよう。
書いてみないことには わからないのだから。
全部書くと長くなると思って
思考過程とかやり取りを省いて書いたら
ちょっと言葉が足りない文章になってしまった。
ほんの少しだけ反省してます。